サラリーマンは気楽な商売と言うけれど・・・

こんにちは、ふじいてつろうです。
わたしは今、メキシコにいます。

いつでも
どこでも
できるアフィリエイトに取り組んでいます。

サラリーマン時代は、企業に務め
勤務先が仕事に対する誇りになっていて、
寝ても覚めても仕事、仕事、のことばかり
考えていました。

ひょっとしたらあなたも同じかもしれませんね・・・

今の時代は仕事に対する価値観が違うので、
仕事イコール会社、とはならないようです。
また、ひとむかし前ならば、
会社イコール一生の仕事、だったんですけどね・・・

バブル経済全盛の時代には、
企業戦士ということばが象徴するように、
会社人間が最高の評価を受けていました。

それがひとたび
バブルが崩壊すると、
今度は個人の能力主義が注目され、
バブル経済時代に大企業にいたというだけで
容易に転職できた人たちには
冬の時代が訪れました。

大企業の部長だった人たちなど、
会社の名前と肩書が頼りだった転職組にとっては、
本当の実力が問われるようになりました。

個人の能力(というよりも
どちらかと言えば、実績なのですが、)
主義により、人事考課が決まるという
それまでとは180度異なる価値観が
積極的に導入され、いわゆるリストラが
始まっていきました。

少し話がそれますが、
当時わたしは外資系の船会社にいました。
そこで結構専門性の高い仕事をしていましたので、
どちらかと言えば、標準化できない仕事内容で、
人事考課を目的に、組織上の上司と
個別面談をするのですが、
わたしの仕事を上辺だけで判断しようとする
上司と口論になったことがありました。

その時に主張したのは、
「わたしの仕事を評価するには、
わたし以上にこの仕事に対する知識と経験が
必要である。残念ながら、あなたはそれが
欠如している。したがって、あなたの
わたしに対する評価は意味がない。」
ということでした。

今考えれば、もう少しうまく立ち回っておけば
よかったのに、と我ながら思うのですが、
そこは血気盛んな年代??でしたから、
完全に相手に喧嘩を売ってしまいました。

当然わたしの人事考課は最悪でした。
しかしながら、同様の主張を
今度は人事部に対しておこない、
結局わたしの人事考課は
うやむやになってしまいました。

このようなことも今は良き思い出になっています。

 

 

 

 

さて、会社依存の仕事から
個人依存の仕事に変わろうとしている今、
わたしは個人事業主として
アフィリエイトに取り組んでいます。
まだまだ、左うちわ、とはいきませんが、
安定した成果がでるように頑張ります!

メキシコに来て、人々の生活を肌で感じていると、
そこには個人個人の仕事に対する姿勢を
認識することができます。

つまり、会社に対する忠誠心という是非は別にして、
仕事をするために必要なのは、何と言っても
人間関係です。
言い換えれば、信頼関係ですね。

どんな仕事もそうですが、
信頼関係がなければ、良き成果はでません。
会社対会社の信頼関係を築くには、
個人対個人の信頼関係を築くことが必要不可欠となります。

そこから派生しての合法的な
儲け話的な話題も
実現することもあります。

これって、どこか
アフィリエイトの
展開に似てるんじゃぁないかなと
思っています。

相手の顔が見えるか見えないかの
違いはありますけどね・・・・

そんな状況ですが、
いつでも
どこでも
できる
アフィリエイト
がんばっています!

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の基本を学ぶには、こちらをおすすめします。
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それではまた!

Adios!

 

 

 

 

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